|
|
特徴 |
|
|
|
初心者にも扱いやすいテキストエディタ。
主に以下の特徴があります。
マルチドキュメント対応
複数のドキュメントを同時に編集可能です。
編集可能ファイルサイズ無制限
Windows標準の「メモ帳」のような制限はありません。
MS-Office風のメニューを装備
メニューの表示形式を MS-Office風/標準 から選択できます。
ファイルのドラッグアンドドロップに対応
ファイルのドラッグアンドドロップによりファイルの読み込みが可能です。
タスクトレイアイコンの表示/非表示、および常駐設定が可能
タスクトレイアイコンの表示/非表示、および常駐設定が可能です。常駐させることにより、すぐに起動することができます。
ツールバー及びステータスバーを装備
カスタマイズ可能なツールバー、および いろいろな情報を表示可能なステータスバーを実装しています。
高度な編集機能
引用符付きコピーや貼り付けを簡単に行なうことができます。
署名の挿入機能
あらかじめ署名を登録しておくことで、簡単に署名を挿入することができます。
クリップボードビューア機能
クリップボードの履歴を管理することができます。MKEditor自身の履歴のみを取ることもできます。
お気に入りファイルの登録機能
あらかじめお気に入りファイルを登録しておくことで、簡単にファイルを開くことができます。
コマンドからファイル、フォルダ、プログラムの呼び出しが可能
あらかじめコマンドとしてファイル、フォルダ、プログラムを登録しておくことで、簡単にファイル、フォルダを開いたり、プログラムを実行することができます。
各種ファイル操作が可能
ファイルのコピー/リネームなどの操作を簡単に行なうことができます。また、タイムスタンプの変更も可能になっています。
複数回UNDO/REDO
複数回UNDOを行なうことができます。またREDOも行なうことができます。
指定文字数で折り返しが可能
指定文字数で折り返し処理を行なうことが可能になっています。折り返しの際に、日本語禁則処理や英文ワードラップをすることも可能です。
プロジェクト管理機能
プロジェクト管理機能により、複数のファイルを簡単に管理することができます。
定型文字列の挿入機能
定型文字列を登録しておくことで、簡単に定型文字列を挿入することができます。標準で顔文字が登録済みです。
クリッカブルURL機能
文章中のURLやメールアドレスを認識し、ダブルクリックによりURLにジャンプしたり、メーラを起動することができます。
ルーラ表示機能
ルーラを実装していますので、簡単に現在の行や桁を知ることができます。
漢字コード自動認識/変換機能
文字コード(SHIFT-JIS/EUC/JIS/Unicode/Unicode(Big-Endian)/Unicode(UTF-8))を自動認識してファイルを読み込むことができます。また保存時に文字コードを変換することも可能です。また、改行コードは CR+LF/LF/CR に対応しています。
印刷プレビューおよび印刷機能
印刷設定をプレビューで確認してから印刷することができます。
エディタ環境切り替え機能
最大10種類のエディタ環境を保存することができ、簡単にエディタの環境を切り替えることができます。
矩形選択機能
矩形コピーや貼り付けを簡単に行なうことができます。
その他、豊富なオプション設定によるカスタマイズ
豊富なオプション設定により、アプリケーションを全体的にカスタマイズすることができます。またユーザ好みのインターフェースにすることができます。